黄色のSを背景にした株式会社セプテンマリア代表取締役・真部裕充のポートレート

TOP MESSAGE

地方から、日本を元気にする。

株式会社セプテンマリア 代表取締役真部 裕充

外食の現場で、自分の力を磨く。人を育て、街の未来をつくる。代表・真部裕充から、これから一緒に働くあなたへ。

ウチでの仕事に興味を持ってくれてありがとうございます。

あなたがもし、仕事の楽しさや、やり甲斐、チャレンジよりも、安定や福利厚生が大切だったり、自分が何をしたいかよりも、同級生にマウントを取るようなことや周りからの評価が大切だったりするのであれば、ウチでの仕事には向いていないので、こんなページはさっさと閉じて、TikTokで時間を溶かしていた方がマシです(笑)。

でも、もしあなたが、今は何をしたらいいかよくわからないけど、

  • 自分の人生は、自分で切り拓きたい
  • 会社に依存せず、自立した人間でありたい
  • たくさんの事を学びたい、知的に成長したい
  • オモシロい仕事に人生を賭けたい、、
  • 週末じゃなく、仕事に行く日を楽しみにする人生にしたい

というような思いを持っているのであれば、ウチの仕事はあなたにピッタリかもしれません。。

ようこそ!現場の仕事に本気になる人の天国へ(笑)。

人は、情報や知識を基に、考え、判断し、行動する。そして、実際にやってみた経験が、その人の力になる。

ぼくらは、良い学びと、仕事を通じた実践ほど、人の生き方に大きな影響を与えるものはないと信じています。だからこそ、外食の現場を通じて、人が学び、成長できる場所をつくることを目的として、事業をしています。今、その実践の場が、新潟県上越市・高田にある、ミライザカ上越高田店です。

具体的には、接客や調理、店づくりを通じて、お客様に喜んでもらう。そこから、売上や原価、マーケティング、チームづくり、人材育成を学ぶ。料理とサービスを届けるだけでなく、現場の仕事を通じて、人の可能性を広げていく会社です。

情報や知識が溢れて、簡単に手に入る時代だからこそ、知ったことを実際に使い、誰かの役に立てる経験には価値があると思います。どうすれば、お客様はもっと喜んでくれるのか。どうすれば、お店はもっと良くなるのか。どうすれば、昨日までできなかった仲間が、今日はできるようになるのか。考えて、試して、結果が返ってくる。この仕事は、ホントにオモシロいし、価値ある仕事だと思っています!

そして、一人ひとりが自分で考えて動けるようになることは、その人の人生に大きな影響を与えると同時に、地域の力にもなります。地方で育った人が、地方で力をつけ、仕事をつくり、次の人を育てる。ぼくらは、その積み重ねで、地方から日本を元気にできると信じています。

仕事を楽しくやりながら、新しいことをたっっくさん学び、自身を成長させ、誰かの人生に大きな影響を与える。大変だけど、楽しそうって思いません?

そんな仕事に興味があれば、続きを読んでください…

PS:ウチは、ただ決められた作業をこなすだけの働き方ではなく、自分で考えて動き、人を育てることを大切にしています。これから、もう少し説明したいと思います。

ボードを使って説明する株式会社セプテンマリア代表取締役・真部裕充
ボードを使って説明する代表・真部裕充。

01

最初に伝えておきたいこと

この会社がどんな会社なのか?というのを伝える前に、まず、最初に、ぼくらが持っている仕事の価値観、哲学を共有しておきたいと思います。結婚と一緒で、価値観が合わないと、無理に付き合ってもいずれ破綻しますからね。短期的には取り繕えても、5年、10年と長期的には無理が出ますよね。では、いいですか?

仕事は楽しいもの、一生懸命やるべきもの

ぼくらは仕事は本来、楽しいもの、楽しむべきものだと考えています。社会に出てからぼくらは、多くの時間を仕事に費やすわけです。仕事と家庭と睡眠が3大時間で、その多くの時間を、「嫌なこと」や「つまらないこと」をやって過ごすことほど、苦痛なことはありません。仕事が終わって休みに入る時だけテンションが上がる人生よりも、次の出勤が楽しみになる人生にしたいと思います。

自分の能力を最大限伸ばし、その能力をもって、自分以外の誰かの役に立つことは、最高のことです。部活と同じで、中途半端な気持ちでやれば、ボールを打ったり蹴ったりするのはつまらない「作業」ですが、一生懸命取り組めば、日々を最高に充実させることができます。

居酒屋の仕事も同じです。料理を運ぶ、ドリンクをつくる、仕込みをする。それだけを見れば、ただの作業かもしれません。でも、お客様の様子を見て、一歩先を考える。仲間と声をかけ合い、忙しい営業をやり切る。自分の工夫で「ありがとう」と言ってもらえる。そこまで本気で取り組むと、同じ仕事の面白さが変わってきます。

もちろん、仕事ですから、イヤな事もあります。しかし、充実した時間を過ごすためには、ストレスや苦難も必要です。ストレスや苦難、しんどい事も込みで、やはり仕事は楽しむものだし、実際、楽しいものだと考えています。

会社は人でできている。個人の成長が会社の成長

組織というのは個人が集まって組織なわけです。当然っちゃ当然なのですが、会社は組織で、組織は人の集まりです。つまり、会社は人からできているので、会社の業績や成果は、すべて人が出す業績であり、成果でもあります。

そのため、人を育てて、能力を発揮してもらうことがとても大切だと考えています。なので、働く人がたくさんの事を学び、最大限能力を発揮できる場所をつくろうとしています。

例えば、同じ時間働いていても、お客様の表情に気づける人、仲間を助けられる人、仕事のやり方を改善できる人は、お店に違う価値を生みます。勤務時間やシフトをきちんと管理することを前提に、長く店にいたということだけではなく、仕事の質や、出した成果、チームへの貢献を大切にしたいと思っています。

一人ができるようになる。一人が次の仲間に教えられるようになる。その成長が、お客様の満足につながり、お店の成長につながる。個人の成長と会社の成長は、別々のものではないんです。

情報や知識、現場の経験こそ人生に違いをもたらす決定的な要素

人は、その人の持つ情報や知識を基に、考えて、判断して、行動する。なので、良質な人生、より良い社会は、良質な知識、良質な情報から生まれると思っています。

モノは生活を豊かにしてくれますが、一方で、良い学びや、本気で取り組んだ仕事の経験ほど、人の考え方や生き方に影響を与えるものはないんじゃないでしょうか。

接客で、相手の立場から考える。調理で、品質と段取りを身につける。お店の数字を見て、経営を考える。後輩に仕事を教えて、人の成長に向き合う。その一つひとつは、外食だけに閉じた力ではありません。

その人の持つ知識や経験は、その人自身の、考え方、ものの見方、生き方にまで、大きな影響を与えます。だから、学生が「社会人ゼロ年生」から1年生へ進む準備を、仕事を通じてできる場所をつくりたい。地方にいることが、学ぶ機会や、将来の可能性の限界になってほしくないんです。

地方と都心の、特にビジネスを学ぶ機会の差を小さくしていく。高田で、どこへ行っても役に立つ力を育てる。それは、個人にも、日本の社会にも、価値あることだと思いますし、同時に自分自身の世界も広がって、おもしろいことだと思っています。(仕事を楽しむのがモットーなもんで)

***

こんな感じで考えていて、その理想を実現しようと日々、精進している最中です。

黄色のセプテンマリアの背景で撮影した代表取締役・真部裕充のポートレート
株式会社セプテンマリア 代表取締役 真部 裕充

02

会社はどんな感じ?

自分で考え、自分で動く、自立した“個”による組織

ウチが目指している働き方は、端的に言えば、自分で考え、自分で動く「プロスポーツ・チームみたいな働き方」です。

自分がプロのスポーツ選手になった時のことを想像してください。まず、アスリートとして個々人が、自分のことは自分で責任を持つため、徹底した自己管理をしますよね。そして、自分で練習して、自分の技能を磨き、それをもってチームに貢献する。そして、チームの勝利のために、何ができるかが大切にされる。

というような感じじゃないでしょうか?

これをイメージしてもらえると、けっこう分かりやすいと思います。もちろん、スポーツと全く一緒ではないですが、個々人が技術や知識を高め、それをチームの成果につなげるという点は、かなり似ています。

居酒屋なら、お客様に気持ちよく過ごしてもらうために、ホールもキッチンも、自分の持ち場で力を発揮する。自分の仕事だけ終わればいいのではなく、周りを見て、声をかけ、店全体の流れを良くする。在籍期間や役職だけでなく、何ができるか?仕事の品質はどうか?チームにどう貢献できるか?そこを大切にしたいと思っています。

少ない細かな指示と、求められる自律性

ウチでは、すべての行動を上司に細かく指示してもらう働き方から、自分で考えて動ける働き方へ進んでほしいと思っています。

もちろん、外食の現場なので、出勤・退勤はシフトに沿い、勤務時間を管理します。衛生や安全、商品、接客の基本も共有し、守る必要があります。その基本を身につけたうえで、今日の営業を良くするために、何をすべきか?自分の持ち場でどう動くべきか?を考えてほしいんです。

そのため、各人が自分で自己管理をしないといけません。任された仕事を把握する。必要な準備をする。分からないことを、そのままにせず聞く。睡眠や食事にも気を配り、学んだことを仕事で試す。自分の力を発揮して、チームに貢献するために、自分で考え、自分で動くことが求められます。

このような自己管理の考え方は、プロスポーツ選手だったら当然のことですよね。選手は監督やコーチから助言を受けながらも、自分の技能を磨く責任まで、誰かに渡してしまうわけではありません。個人の技能を磨いたうえで、それをもって、チームに貢献します。

ビジネスの世界でも、基本は同じだと思っています。個々人が、自分の責任で、自己を管理し、能力を磨き、職務を果たす。これが、自立した個人であり、会社に依存しないプロフェッショナルの働き方です。

入ったばかりで何も分からない人に、いきなり全部を任せるという話ではありません。仕事の基本を伝えること、相談できる相手や任せる範囲を共有することは、教える側の仕事です。ただ、教わったことを自分の力に変えるのは、あなた自身です。

ただ長く働くことを目標にするのではなく、自分の仕事の質を高め、周りに貢献できるようになる。この事からも分かるように、専門性を持つ、自立した、一人のプロになることを期待しています。

一店舗のチームでの活動

仕事の舞台は、ミライザカ上越高田店です。ホールとキッチンが連携し、一店舗の営業をつくります。そのため、一人ひとりの仕事が、お客様の満足と、チームの成果に直接影響します。

一店舗の中にも、いろいろな種類の仕事があります。接客、調理、仕込み、発注、販売促進、売上や原価の把握、シフト管理、スタッフ教育などなど。何か一つの部分的な仕事を、ただひたすらこなすだけではなく、お店全体がどう動いているのかを知ることができます。担当する範囲は、採用区分、経験、習熟度、配置に応じて変わります。

早い段階から、自分で考えて挑戦できる機会をつくりたいと思っています。年齢や在籍年数だけで、挑戦の順番を決めるのではなく、基本を身につけ、力と責任を伴って、次の仕事へ進んでほしい。

お客様への提案を考えるところから、店づくりへ。自分の仕事を覚えるところから、仲間を育てる側へ。将来、店舗運営や事業を任せられる人が、この現場から育っていく。そんな会社にしていきたいんです。

変化が早い

日本の組織は、一度決めたことをなかなか変えられないことがありますが、ぼくらは、

  • 素早く実験して、素早く失敗して、素早く改善する
  • 事実を基に判断すること

を大切にしたいと思っています。

例えば、お客様へのおすすめの伝え方を変えてみる。営業前の準備を見直す。教え方を変える。そして、お客様の反応、店の数字、現場の動きを見て、続けるか、直すかを考える。やってみないと分からないことを、考えるだけで終わらせない。そのスピード感が大切です。

ただコロコロ変えるわけではありません。お客様や仲間にとって意味があるか?実際に良くなったか?を見て判断します。安全や衛生など、守るべき基本を崩して試すということでもありません。

良く言えば変化に柔軟、悪く言えば、同じやり方を続けたい人には落ち着かないかもしれません。でも、自分たちで考えて店を良くしていくことが、仕事の面白さだと思っています。

その他

その他、楽しんでやりたいと思っています(笑)。

お客様に喜んでもらえる。自分のできる仕事が増える。昨日まで迷っていた仲間が、今日は自分で動ける。忙しい営業を、チームでやり切る。居酒屋の現場には、そういう面白さがあります。

働く人の入り口も、将来の行き先も、一つではありません。学生として社会に出る準備をする人。外食で力をつけて社員を目指す人。経験を活かして、店づくりや人材育成に関わりたい人。それぞれが力を発揮できる場所にしたいと思っています。

仕事に本気になることと、家族や暮らしを大切にすることは、どちらも大事です。ここに書いているのは、仕事に向き合う姿勢の話です。実際の勤務時間や休日、働き方は、募集区分ごとの条件を確認し、自分の生活と照らし合わせてください。

自立心の高い人の集まり

まとめると、自分の人生は自分の責任だと考えている、自立心の高い人が集まる会社にしたいということです。会社のせいにしたり、上司のせいにしたり、環境のせいにしたりする前に、自分ができることは何か?を考える。

うまくいかない時に、相談したり、助けを求めたりすることも、自分から動くことの一つです。一人で全部を抱えるのではなく、自分の役割に責任を持ち、チームの力も使って、前に進む。

プロスポーツチームと同じように、個々人が自分の能力を磨き続けることが大切です。昨日の自分より、何ができるようになったか?仲間に何を渡せるようになったか?その積み重ねが、お店の力になります。

ま、ずっと眉間にシワを寄せてやりたいわけじゃないですが(笑)。本気でやるからこそ、面白いんです。

ミライザカ上越高田店で撮影した仲間の集合写真
一人の力を、チームの力へ。

03

こんな人には向いていません。

どんなに才能、実力があったとしても、フィットしない会社に入ると、お互い不幸になります。以下のような傾向があるなら、最初は良くても続けることは難しいので、他をあたることをオススメします。

仕事よりも、お金を求めている人

どんな仕事も、簡単にうまくいくことなどほとんどありません。何度も失敗して、考えて、工夫して、またやってみて失敗して、その繰り返しで学習して成長していくもんです。そのため、扱う商品、ウチの場合は料理やドリンク、お客様が店で過ごす時間、そして仕事そのもの、接客や調理、店舗運営、人材育成に興味がなければ、ずっとやり続けることは難しいと思います。

何事も、忍耐強く続けることが、一番、確実に力をつける方法だと思うし、そのためには、そのプロセスが好きで、楽しめないとできません。その結果もたらされる、お金や地位だけが強い目的となると、面倒な学びや、うまくいかない時の工夫を続けにくくなります。

お金を求める、お金が好きだというのは、もちろん、適度な範囲では、誰でもそうだし自然なことです。給与は、働くうえで大切な条件です。優先順位の問題で、仕事や、お客様への価値、自分の成長には関心がなく、お金だけが上なら、合わないだろうということです。

趣味やプライベートを充実させたい人

趣味やプライベートはもちろん大切です。しかし、隠すことなく言うと、ウチで一緒に働きたいのは、仕事に本気で取り組み、自分を成長させたい人です。仕事はできるだけ省エネで済ませて、それ以外だけを充実させたい、という優先順位なら、合わないと思います。

ぼく自身も、特に若い時期に、何かに本気で没頭することは大切だと思っています。それが、あなたのその後の基準をつくるし、それにより能力が高まり、結果、その後の人生が拓けていくからです。

なので、仕事で成果を出す、任された仕事をやり遂げる、自身を磨き、成長させる、つまりは、学び続けることを大切にしない人は、どんどん置いていかれて、後輩に抜かれていく状況になってしまいます。それは本人にとっても良いことじゃないですよね。

ここで言う本気は、休みをなくしたり、学業や生活を捨てたりすることではありません。自分の担当する仕事に、どう向き合うかということです。

本を読むこと、勉強することが苦痛な人

まず第一に、ウチの仕事は、現場で考え、学び、改善する仕事です。接客や調理の基本を覚えたら、あとは同じことを繰り返すだけ、というわけではありません。お客様のこと、料理のこと、店の数字のこと、人を育てること。常に、学ぶことがあります。

本を読む。自分で調べる。先輩に聞く。うまくいっているやり方を観察する。そして、現場で試す。知識を入れることと、使えるようになることを、繰り返していきます。

コーヒー屋に就職したら、コーヒーを飲んで研究するのと同じく、居酒屋で働くなら、料理やドリンク、接客、お客様の楽しみ方に関心を持つ。店舗運営を目指すなら、売上、原価、人の配置、マーケティングを学ぶ。育成に関わるなら、相手が理解できる伝え方を考える。

マーケティングの仕事では、お客様を知ることや、情報量、知識量が大切です。店舗経営でも、数字を見て判断する力が必要です。人を育てる仕事でも、自分ができることを、そのまま説明するだけでは伝わりません。新しいことを学び続けないと、できる仕事は広がりません。

学習意欲と好奇心。とにかくこれがないと、やっていけません。そのため、新しいことを学ぶのが苦手だから避けたい、今できることだけでずっと過ごしたいという人は、向いていません。自分をアップデートし続けることを、ぼくらは大切にしたいと思っています。

主体性が弱い人、指示待ちの人

別の項目でも言っていますが、プロスポーツチームのような働き方を目指しているので、本人が、自ら動くことが必要です。分からない事があれば先輩に聞きに行く。次に何をするべきかを考える。自分の担当の中で、もっと良くできることを探す。新しいことを学んで、実務に活かす、、、などなど。

お客様が何を必要としているか?仲間は今どこで困っているか?自分は何を準備しておくべきか?現場には、自分で気づき、自分から動ける場面がたくさんあります。

自分の頭で考えて、自分から動くのが苦手だから、全部指示してほしい。言われたことだけやっていればいい。そう考えるならば、合わないと思います。

***

こんな事を書いていると、なんだか厳しそうな会社に見えてきますね(笑)。ただ、本気で仕事をする環境にしたいことは間違いありません。もし、しんどそう、、と思ったら、止めといたほうがいいと思います。

今はもしかしたら、入りたいと思ってこのページを読んでくれているのかもしれませんが、自分と合わない会社に入ると、その会社で力を発揮できず、何年も過ごして、最終的には辞めることになります。これはあなたにとっても会社にとっても、人生の浪費ですから、よくよく「合う」かどうかは考えてください。

株式会社セプテンマリア代表取締役・真部裕充の横顔
あなたの挑戦の舞台は、上越・高田です。

04

準備はできましたか?

さて、途中で離脱せずに、ここまで読んだあなたは、かなりウチでの仕事に興味を持ってもらえていると思います。

もしあなたが、

  • 仕事に全力を尽くして、自分の人生を自分の力で切り拓きたいと思うなら、、
  • 接客、調理、店舗経営、人材育成など、専門性を身につけたプロフェッショナルになりたいと思うなら、、
  • 大会社の部品にならず、どこに行っても通用する力を、高田の現場から身につけたいと思うなら、、

以下のリンクをクリックして、募集情報と応募方法を確認してください。

地方から日本を元気にする。そのために、現場の仕事を通じて人を育てる。この挑戦を、一緒に進めるあなたの応募をお待ちしています♪

株式会社セプテンマリアのロゴ

株式会社セプテンマリア 代表取締役真部 裕充

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